これからのスタンダード!新築なら「ZEH基準」の断熱をおすすめする3つの理由

こんにちは、株式会社グラッドです

これから家を建てるなら、断熱性能は最低でも「ZEH基準(断熱等級5)」を目指しましょう!
2025年からは省エネ基準が義務化されていますが、実はその一段上の「ZEH基準」こそが、今選ぶべき真のスタンダードです。
なぜZEH基準がおすすめなのか?
① 光熱費を賢く節約
高い断熱性でエアコン効率が劇的にアップ。毎月の電気代を抑え、家計を助けます。
② 家族の健康を守る
「夏は涼しく、冬は暖かい」住まいは、ヒートショックの予防にも繋がります。
③ 家の資産価値を維持
2030年にはZEH基準が「義務化」される予定です。今、基準以下で建てると、将来「性能不足」の家になってしまうリスクがあります。
補助金やローン減税の優遇も受けられる今、家族の健康と将来のために、一歩先を行く断熱性能を選びませんか?
株式会社グラッドは、お客様と一緒に、みなさまの「願い」を「想い」をともに考えます。


画像は間もなく完成の大東市O様邸です

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